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「開山塚」
高さ2.5m 経13.5mの円墳で室町中期以前の築造。昭和49年文化調査で墳頂部に人歯4本、唐銭が出土し、遺骸はすべて土と化していた。昭和58年越谷市史跡に指定。
「阿弥陀三尊板碑」
嘉慶元年の年号が彫られている板碑他14枚
「阿弥陀如来座像」
藤原初期 法量60B 指定文化財
「阿弥陀如来座像」
鎌倉時代 法量62B 指定文化財
「阿弥陀如来立像」
鎌倉時代 法量102B
「釈迦如来立像」
鎌倉時代 法量81.5B
「十一面観音菩薩立像の図」
鎌倉時代 1幅
「傘阿弥陀の図」
鎌倉時代 1幅
「経筒」
建久8年(1198)の年号が刻印されている銅製の経典が入っていた筒 1筒
「涅槃図」
江戸時代 法量210B四方 1幅
「竜虎の図」
江戸時代 狩野栄川院法印作 2幅